阿南市出身で北海道を拠点に活躍した現代版画の異才、一原有徳(1910-2010)の画業を振り返ります。
3メートルを越える大作、1回しか刷ることのできないモノタイプ版画、不思議な魅力に満ちた金属版画とその原版など180点の全コレクションを一望し、作家が追求した未知の視界にせまります。

美術
徳島市内
阿南市出身で北海道を拠点に活躍した現代版画の異才、一原有徳(1910-2010)の画業を振り返ります。
3メートルを越える大作、1回しか刷ることのできないモノタイプ版画、不思議な魅力に満ちた金属版画とその原版など180点の全コレクションを一望し、作家が追求した未知の視界にせまります。

住所:徳島県徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園