
“明治の三筆”の一人で、現代にも通じる芸術的な作品を残した中林梧竹(1827-1913年)。
梧竹は5つの書体、篆・隷・楷・行・草すべてに優れ、87歳で亡くなるまで作品を制作しました。
近年の新収蔵品を含む23点を展示し、梧竹の書の変遷を紹介します。
*展示解説 11/21(土)・12/6(日)各11:00~11:30(申込不要・観覧券必要)
美術
徳島市内

“明治の三筆”の一人で、現代にも通じる芸術的な作品を残した中林梧竹(1827-1913年)。
梧竹は5つの書体、篆・隷・楷・行・草すべてに優れ、87歳で亡くなるまで作品を制作しました。
近年の新収蔵品を含む23点を展示し、梧竹の書の変遷を紹介します。
*展示解説 11/21(土)・12/6(日)各11:00~11:30(申込不要・観覧券必要)
住所:徳島県徳島市中前川町2丁目22-1